2023年 Ⅱ部(夜間部)文化祭ファッションショー【OPEN】
Ⅱ部(夜間部)服装科 卒業制作ショー(2023年度)
Ⅱ部(夜間部)服装科 卒業制作ショー(2022年度)
2022年 Ⅱ部(夜間部)文化祭ファッションショー【spot“ ”】
2021年 Ⅱ部(夜間部)文化祭ファッションショー『Frustration』映像作品
2021年 Ⅱ部(夜間部)文化祭ファッションショー『Frustration』ランウェイ撮影
Ⅱ部(夜間部)服装科 卒業制作ファッションショー(2021年度)
文化服装学院 2020年度 Ⅱ部(夜間部)服装科卒業ファッションショー
2022年度 新入生初めての制作作品《スカート・シャツブラウス・ワンピース》
文化服装学院 Ⅱ部(夜間部)学生発!デジタルファッションプロジェクト「いろはにほへと」
2019年度 Ⅱ部(夜間部)文化祭ファッションショー『#FFFFFF』
Ⅱ部服装科 入学から卒業までに学ぶ服づくり
Ⅱ部(夜間部)で服づくりを学び、装苑賞審査員特別賞を受賞した社会人学生の高山さんに密着!

【Ⅱ部服装科1年 坂田 仁美】
【課題名:一重スカート】
コンセプトは「リピート」です。限られた条件の中でも、ありそうでなさそうなスカートを私らしく着れて、着回しもきくスカートにしたいと思い制作しました。"ありそうでなさそうな"をピンクのデニム風生地にし、"私らしく"をロングスカートにして、シンプルだけど一味違う着回しを楽しめるスカートです。
【課題名:一重スカート】
コンセプトは「リピート」です。限られた条件の中でも、ありそうでなさそうなスカートを私らしく着れて、着回しもきくスカートにしたいと思い制作しました。"ありそうでなさそうな"をピンクのデニム風生地にし、"私らしく"をロングスカートにして、シンプルだけど一味違う着回しを楽しめるスカートです。

【Ⅱ部服装科1年 渡辺 りな】
【課題名:一重スカート】
こちらのサーキュラースカートは和を連想させる「紗綾形」という柄で主に伝統的なものや着物などに使われますが、スタイルは絵本の中にでてくるようなヨーロッパスタイルにしてみました。和と洋を組み合わせたことによりクールに、さらにスカートをロングにしたことでエレガントな仕上がりになりました。
【課題名:一重スカート】
こちらのサーキュラースカートは和を連想させる「紗綾形」という柄で主に伝統的なものや着物などに使われますが、スタイルは絵本の中にでてくるようなヨーロッパスタイルにしてみました。和と洋を組み合わせたことによりクールに、さらにスカートをロングにしたことでエレガントな仕上がりになりました。

【Ⅱ部服装科1年 青島 萌】
【課題名:一重スカート】
ソフトプリーツスカートに異素材のプリーツ装飾をあしらうことで「プリーツ」の印象を強くさせました。レースなどは使用せず甘くなりすぎないようにし、生地のベースの色とプリーツ装飾の色を合わせることで全体に統一感を持たせ使いやすいものになるよう意識しました。
【課題名:一重スカート】
ソフトプリーツスカートに異素材のプリーツ装飾をあしらうことで「プリーツ」の印象を強くさせました。レースなどは使用せず甘くなりすぎないようにし、生地のベースの色とプリーツ装飾の色を合わせることで全体に統一感を持たせ使いやすいものになるよう意識しました。

【Ⅱ部服装科1年 加藤 千佳】
【課題名:シャツブラウス】
光の当たり方で色の違いが楽しめる生地を使って、落ち着いたイメージのシャツブラウスを作りました。仕上がりが綺麗に見えるように、ステッチ幅を均一にすることと、襟やカフスの角をしっかり出すことを心掛けました。カジュアルにもクラシックにも合わせ易いデザインで、襟とカフスを少し大きくしたところがポイントです。
【課題名:シャツブラウス】
光の当たり方で色の違いが楽しめる生地を使って、落ち着いたイメージのシャツブラウスを作りました。仕上がりが綺麗に見えるように、ステッチ幅を均一にすることと、襟やカフスの角をしっかり出すことを心掛けました。カジュアルにもクラシックにも合わせ易いデザインで、襟とカフスを少し大きくしたところがポイントです。

【Ⅱ部服装科1年 木田 陽子】
【課題名:シャツブラウス】
基本的なメンズライクのワイシャツのパターンで、どれだけガーリーにできるか考えデザインしました。ポイントは、前立てのスカラップ、ポケットを柄と合わせて梨ぽくしたこと、大きい梨柄と小さい梨柄をうまく組み合わせたことです。
【課題名:シャツブラウス】
基本的なメンズライクのワイシャツのパターンで、どれだけガーリーにできるか考えデザインしました。ポイントは、前立てのスカラップ、ポケットを柄と合わせて梨ぽくしたこと、大きい梨柄と小さい梨柄をうまく組み合わせたことです。

【Ⅱ部服装科1年 田中 涼多】
【課題名:シャツブラウス】
今回の制作ではウエストは細目に設定し、全体的にはゆとりのあるサイズ感にしました。さらに、メンズウェアやワークウェアでよく使われるフラップポケットを採用しつつも、どこか女性的な印象も与えられるようプリーツを施し、ポケットのサイズも大きめにしました。
【課題名:シャツブラウス】
今回の制作ではウエストは細目に設定し、全体的にはゆとりのあるサイズ感にしました。さらに、メンズウェアやワークウェアでよく使われるフラップポケットを採用しつつも、どこか女性的な印象も与えられるようプリーツを施し、ポケットのサイズも大きめにしました。

【Ⅱ部服装科1年 上野 彩香】
【課題名:一重スカート】
チェック柄に動きを出すために立体感のあるハンカチヘムラインのスカートを製作しました。柄がキレイに合うように裁断や縫製をこだわって丁寧に仕上げました。
【課題名:一重スカート】
チェック柄に動きを出すために立体感のあるハンカチヘムラインのスカートを製作しました。柄がキレイに合うように裁断や縫製をこだわって丁寧に仕上げました。

【Ⅱ部服装科1年 大沢 歌菜】
【課題名:一重スカート】
コットンプリペラ生地を使った2段のティアードスカートを作りました。アイボリーの色とプリペラがナチュラルな雰囲気なので、ピクニックやお散歩に気軽に着ていけるようなお洋服です。
【課題名:一重スカート】
コットンプリペラ生地を使った2段のティアードスカートを作りました。アイボリーの色とプリペラがナチュラルな雰囲気なので、ピクニックやお散歩に気軽に着ていけるようなお洋服です。

【Ⅱ部服装科1年 片平 佳奈】
【課題名:一重スカート】
ユニセックスに履けるデザインを意識しました。素材は綿デニムの色違いで2パターン、シルバーを差し色に前パーツに切り替えを入れ、下に合わせるアイテムの良さを生かして着用できます。前パーツは捲って腰位置で留めてもいいです。
【課題名:一重スカート】
ユニセックスに履けるデザインを意識しました。素材は綿デニムの色違いで2パターン、シルバーを差し色に前パーツに切り替えを入れ、下に合わせるアイテムの良さを生かして着用できます。前パーツは捲って腰位置で留めてもいいです。

【Ⅱ部服装科1年 高橋 花奈】
【課題名:一重スカート】
綿と麻の混紡を使用しハリ感を与え、マキシ丈にすることでカジュアルすぎずかつ上品な雰囲気もある、バランスの取れたデザインになりました。重量がある分スカートの広がり方はとても美しいです。
【課題名:一重スカート】
綿と麻の混紡を使用しハリ感を与え、マキシ丈にすることでカジュアルすぎずかつ上品な雰囲気もある、バランスの取れたデザインになりました。重量がある分スカートの広がり方はとても美しいです。

【Ⅱ部服装科1年 濱田 華】
【課題名:一重スカート】
90年代海外の丈の長いプリーツスカートを履く、学生のスカートをイメージして製作しました。制作条件がソフトプリーツだったので、プリーツの上部にステッチをしてよりはっきりプリーツを表現しました。
【課題名:一重スカート】
90年代海外の丈の長いプリーツスカートを履く、学生のスカートをイメージして製作しました。制作条件がソフトプリーツだったので、プリーツの上部にステッチをしてよりはっきりプリーツを表現しました。

【Ⅱ部服装科1年 松山 純己】
【課題名:シャツブラウス】
コンセプトは「クラシック」「エレガンス」昨今では類を見ないパンデミックにより皆行動を制限されています。旅行も行けず、テーマパークにも行けず、パーティーにも行けません。そんな世の中ですが着て少し外に出るだけでも当たり前の目の前の景色が華やかに見えてワクワクするようなシャツを作りました。
【課題名:シャツブラウス】
コンセプトは「クラシック」「エレガンス」昨今では類を見ないパンデミックにより皆行動を制限されています。旅行も行けず、テーマパークにも行けず、パーティーにも行けません。そんな世の中ですが着て少し外に出るだけでも当たり前の目の前の景色が華やかに見えてワクワクするようなシャツを作りました。

【Ⅱ部服装科1年 片平 佳奈】
【課題名:シャツブラウス】
生地を2種類使用し、色はあえて白で統一しました。袖とヨークは薄い綿素材ですが、襟と身頃をメッシュ地にしたり、裾のカーブを無くしてカジュアルに崩しているので、上に目の荒いニットやパーカーを合わせれば汎用性高く着用できます。
【課題名:シャツブラウス】
生地を2種類使用し、色はあえて白で統一しました。袖とヨークは薄い綿素材ですが、襟と身頃をメッシュ地にしたり、裾のカーブを無くしてカジュアルに崩しているので、上に目の荒いニットやパーカーを合わせれば汎用性高く着用できます。

【Ⅱ部服装科3年 小林 花音】
【課題名:一重ジャケット】
素肌の様に軽やかに着られて、すっぽり包まれるような大きめサイズのやさしいデザインにしました。背中のヨーク切り替えと、前と後ろに部分的に入れたタックで丸みを意識しました。ポケットとボタンがお気に入りです。
【課題名:一重ジャケット】
素肌の様に軽やかに着られて、すっぽり包まれるような大きめサイズのやさしいデザインにしました。背中のヨーク切り替えと、前と後ろに部分的に入れたタックで丸みを意識しました。ポケットとボタンがお気に入りです。

【Ⅱ部服装科1年 秋山 幸太郎】
【課題名:一重スカート】
生地の色は生成りとチャコールグレーの2色を使い、質感は洗いをかけたような、少し皺のある生地です。6パーツ全て大きさが違うので、配置をこだわりました。気をつけた点は、縫い合わせる時にずれないように慎重にミシンを掛けました。
【課題名:一重スカート】
生地の色は生成りとチャコールグレーの2色を使い、質感は洗いをかけたような、少し皺のある生地です。6パーツ全て大きさが違うので、配置をこだわりました。気をつけた点は、縫い合わせる時にずれないように慎重にミシンを掛けました。

【Ⅱ部服装科2年 河野 憩子】
【課題名:ジャケット】
ずっしりと重みのあるダークグリーンのウールジャケット。ダブルでワイドラペル、狭めのVゾーンでメンズライクながらもスタイル良く見えるシルエットがポイント。 同素材でセットアップできるようにパンツも作りました。
【課題名:ジャケット】
ずっしりと重みのあるダークグリーンのウールジャケット。ダブルでワイドラペル、狭めのVゾーンでメンズライクながらもスタイル良く見えるシルエットがポイント。 同素材でセットアップできるようにパンツも作りました。

【Ⅱ部服装科3年 諏訪 莉奈】
【課題名:一重ジャケット】
一重ジャケットならではのデザインにしたいと考えて、パッチワークのような繋ぎ合わせたデザインにしました。4種類の生地を繋ぎ合わせるので、まとまりのある柄選びに気を付けました。裏から見てもきれいな様に折り伏せ縫いにしました。
【課題名:一重ジャケット】
一重ジャケットならではのデザインにしたいと考えて、パッチワークのような繋ぎ合わせたデザインにしました。4種類の生地を繋ぎ合わせるので、まとまりのある柄選びに気を付けました。裏から見てもきれいな様に折り伏せ縫いにしました。